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体験者の生の声を公開【メガネなしで黒板が見えるようになった!!】

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ミオピアが日課の1つになりました!

体験前の視力【右目0.08 左目0.06】

3ヶ月後の視力【右目0.8 左目0.6】

R1年9月23日【右目1.0 左目1.0】

 

視力が0.1以下になってしまった中1の時、半信半疑でミオピアを始めました。まばたき体操は、時々サボってしまうこともあったけれど、アフターケアで視力が回復してきていることが分かると嬉しくて、毎日続けることができました。そうして続けているうちに、ミオピアが日課となり、学校の宿泊行事などで出来ない日があると、何か物足りないような、忘れ物をしたような気持ちになるまでになりました。今ではほとんどメガネは必要なくなりましたが、視力の維持と勉強の合間の休息を兼ねて毎日続けています。(翔さんより)

 

【スタッフのコメント】

H26年7月6日に始めたところにメガネでも見えづらかったです。視力下がるたびにメガネの買い替えをしないといけないことと、剣道をやっていた翔さんにとってメガネが不便だと思い始めました。

 

生活では、翔さんのお母様は必要な時しかメガネをかけなかった影響もあり、かけっぱなしにならない希望をもっていたようです。

 

始めた日はH26年7月6日で そこから半年までの間では朝・夕方1日2回治療器を使っていました。それで12月21日にアフターケアでは右目0.7 左目0.7に上がり、メガネを生活で外すようになりました。

 

そこから1日1回治療器を当てていくことにしました。無事に視力が徐々上がり安定してきました。

 

最初の所では月2回アフターケアに来たが、徐々に月1回まで減らしました。今では3ヶ月1回ぐらいのペースできています。

 

始めてから、毎日当てていても、視力の変化については生活で実感しにくいので、アフターケアで視力の測定をしたり、目に悪い生活習慣を直すことを教えしたりすることにより、よりよく続くモチベーショに繋がるということで翔さんにうまく利用されました。

 

今 翔さんは高校3年生で、土曜日も学校に行き、多忙な勉強生活を送っています。常に机に向かって勉強していることにより、目の疲れを取り、視力を維持するため1日1回日課の1つになっています。

 

*店舗か・出張のアフターケアに来れない場合は使い始めてから何となく見えづらい物を目印にして、毎日見え方の変化をチェックすることにより、当て続けるのをお勧めします。

 

イラスト

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