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老眼になっていない方からのお声

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 以前 仕事で視力が引っ掛かったため、治療器を使い始めた 保さん(53歳)の体験談を皆様に紹介いたしました。最近 店舗のアフターケアでは、老眼についての話題が出て、皆様のご参考になると思い、引き続き公開致します。

 保さん(53歳 福島区)は大阪市地下鉄御堂筋線の車掌に努めています。目の大事さを感じたのは高校卒業後の春休みで、電車に乗った経験からの話でした。

 

 春休み最後の日に友人と南海線の南紀直通急行「きのくに」号に乗車した時の担当車掌が年配の方で、出車する前、扉操作、列車監視(安全確認)を行う場合は、メガネをかけなかったが、車内に入り 車内で乗車券類を発行する時は 老眼鏡を付けてから、老眼鏡の前に拡大鏡も使用したと強い印象を頭に残っていました。「50代以上のように見えて、それは老眼だなあ~。」と思いました。電車の扉の開閉、普通の勤務では、メガネをかけずに、困っていなかったのですが、車内の勤務では切符が見えにくくて、困りました。仕事では非常に差し支えますよね!

 

 保さんは超音波治療器を使用してから、16年間を経ちました。最初は仕事では矯正視力1.0以上になる為、始めました。乱視の影響により、メガネで矯正しても0.4しか出なかった視力は4ヵ月ぐらいで1.0以上になり、目標が達成しました。新聞の文字も近視用のメガネをかけず、裸眼で見えるようになりました。

 

 仕事から目の疲れをとる為、今までも治療器の愛顧をいただき、続いて1日10分間を使用しています。50代の年齢でも老眼がまだ大丈夫そうです。勤務の時に 近視用メガネをかけていても、近くの手帳を見る時に 細かい文字でも見えて、老眼がまだまだ大丈夫で、超音波治療器のおかげだとおっしゃいました。

 

 その一方 職場の同僚はまだ40代だが、近くは最近ピントが合わないとおっしゃいました。老眼が始まったら、徐々に進んで行きます。最初はなんとなく見えそうな文字でも、見えなくなり、結局老眼鏡に頼りになっていきます。新大阪店では 老眼が入っているが 老眼鏡を付けず済む方も多くいらっしゃいます。もう年齢だから、遅いのではないのでしょうかと悩んでいる方はぜひ一度問い合わせしてみてください。

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