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レーシック手術を避けたい方のお声

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 皆様 こんにちは!今回はレーシック手術を避けたい大人の話を皆様にご紹介いたします。川瀬健司さん(51才 大阪市)は8年前に治療器を使い始めました。来店されたきっかけはコンタクトで煩わしくなり、視力を良くしたいですが、手術でない方法でアイメディカルにたどり着きました。以下の内容は始めた頃に書いていただいた体験談です。どうぞご覧ください!

題名:視力回復に頑張っています!(H24.6.24より 当時43才)

 近視暦24年の私ですが、視力を回復させたいという思いはいつも持ち続けていました。しかし、レーシック手術は避けたいと思い、アイメディカルを始めたところ、少しずつですが手ごたえを感じています。継続性が大事だと思いますので、これからも頑張ります。

 

  川瀬さんが視力低下の時期は高校3年生で受験の時でした。朝から晩まで勉強してきたことにより、視力が一気に悪くなりました。遠くのものがぼやけるようになり、黒板の字については先生の字の大きさにより、見えない場合もありました。受験が終わって、左目も右目も0.1しかなくて、メガネをかけないと見えないぐらいまで視力が下がりました。

 

 そして、大学に入ってからずっとハードコンタクトレンズを付けていました。特に不自由はなかったが、風に当たって、目に入ったゴミの痛みコンタクトレンズの洗浄では力の加減により、割れたことと洗う途中 水道に落ちてしまい、なくしたことも経験しました。

 

 20年以上のコンタクトレンズ生活をずっとしてきたが、やっぱり裸眼生活へ戻りたいと強く思われました。当時周りにレーシック手術をしたお友達もいらっしゃいますが、「失敗したらどうしよう?一生見えないようになる」と考えたら、怖くて仕方なかった時に、産経新聞に折り込まれたアイメディカルのチラシが目に届きました。大人同士の方でもよくなったとチラシに載せていて、これでいけるかもしれないと、新しい発見のように、すぐ予約して体験に来られました。体験では0.09という左目は0.2まで2ランクがったと実感されました。その場で即購入して1日10分間欠かさずに使い始めました。

使用1ヵ月後 視力の変化がありましたが、「あまり実感がなかった。」とおっしゃいました。

右目0.080.3

左目0.090.3

 

使用2ヵ月後 「実感はなんとなくあったようです。」とおっしゃいました。

右目0.080.6

左目0.090.4

 

使用3ヵ月後 「メガネを取る時間が増えた。」とおっしゃいました。

右目0.080.7

左目0.090.4

 

 そこから外出する時にメガネ・コンタクトを付けずに 行けるようになり、7カ月後にハードコンタクトレンズの度数を眼科で減らして作るようになりました。

免許更新も裸眼で通りました!

 川瀬さんの免許にはもともと「眼鏡条件付き」がついていましたが、治療器を使用3年間後のH27年3月と6年後のH30年4月に 2回とも裸眼で免許更新ができました。現在 仕事中パソコンでは数字を打ったりすることがあり、ミスがないように度弱いメガネをかけて、生活中にかけなくても良い状態になりました。以下の体験談は免許更新が裸眼で合格された時にいただきました。皆様にもご参考になると思い、どうぞごらんください!

 

題名:運転免許更新の視力検査を裸眼で合格(H30.4.22より 当時49才)

 ミオピアを使い始めて、今回2回目(前回は3年前)の運転免許更新を行い、今回ももちろん前回に続き、裸眼で視力検査に合格しました。前回と比べて、今回は楽に視力検査に合格することができました。気をゆるめることなく、今後も自分自身が設定した目標にむかってミオピアを続けていこうと思います。

 

 視力が悪くなったら、メガネでもコンタクトでもよいと最初に思いますが、徐々にメガネ・コンタクトの煩わしさ・目への負担等により、裸眼での生活に戻りたい方が多くいらっしゃいます。レーシック手術のように術後にすぐ見えてくる方法ではないのですが、当て続くことにより、目の血流の循環がよくなり、目自体の調節力が高まります。川瀬さんのように徐々にメガネをかける頻度を減らしたい方はぜひアイメディカルへご相談ください!

 「ミオピアは魔法の機械ではない。正しい使い方で継続することが大切な要素の一つだ。」と川瀬さんがおっしゃい、皆様にもご理解いただいたらと思い、ご紹介いたました。

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