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イベント

イオンスタイル新茨木店にいってきました

開催日: 2019.05.08(水)

イベント 受付中終了しました
体験会

本日イオンスタイル新茨木店の2Fの イオンいきいきからくり広場に訪ねて来ました。

イオンスタイル新茨木店は毎月健康についてのイベントは多く開催しています。おかげさまで皆様が目の健康の為、毎月参加させていただいております。茨木市の方はもし目で困ったらお気軽にお越しください。

今日はイオンで体験して始めた年配者の方の話をご紹介します。

1洋子(73) 2019年4月16日からスタート

右目0.04左目0.04(裸眼の視力)→ 右目0.15 左目0.09

右目0.6 左目0.6(矯正視力)  →右目0.8 左目0.8   (5月8日測定)

 

小松様は中学校から視力が悪くなり、19才から69才まで50年間ハードコンタクトを付けてきました。ハードコンタクトのおかげで目に傷を付けなかったようです。しかし、レンズを付けたり、外したりすることによって瞼が落ちて、目を開けにくくなりました。眼瞼下垂を直すため、手術をして瞼を上げたが、眼科の先生はコンタクトをやめた方がいいと言われました。1年間前からメガネに変更して生活を始めました。きつい度数をすると、足元が歪んで見えなくなります。度弱いメガネしかかけることはできないです。裸眼の視力を向上したら、メガネでももっと見やすくなるのではないかと思い、始めました。

2、さち子(71)2018年6月23日からスタート

右目0.15 左目0.08→右目0.6 左目0.3 両目0.7(2018年8月4日)→右目0.8 左目0.5 両目0.8(2018年10月27日)→右目0.6 左目0.7 両目0.8

さち子さんは体験に来る前、角膜ヘルペスになり、目が充血していました。毎日朝起きてから聖書を読む習慣があり、老眼鏡の上に拡大鏡を持ちながら苦労しました。治療器を使い始めた段階、充血がなくなり目がだいぶ楽になったようです。

視力は遠くがまだはっきり見えていないが、好きな本は読む気になったと実感されています。うれしい事は聖書を読む時に拡大鏡を使わずに老眼鏡だけ済みました。目の調子がいい時に老眼鏡をつかわない時もあります。何よりも好きな本が読めるようになり、うれしいとおっしゃいました。

年齢関係なく、アイメディカル新大阪店では最高年齢91才の方が使っています。微弱な超音波で目の中の血流を良くすることによって人間がもともともっている力を引き出すという東洋的医学の発想なので、老若男女問わずご安心で使える器具です。年齢でしょうがないなあと思われる方は一度無料体験でチャレンジしてみませんか?

体験会場はこちら→https://eyemedicalcenter.com/taiken/

イオンチラシ
イラスト

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